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アルファベットソファの魅力 【サイズ編】

upDate2015/11/30

こんにちは。スタッフ中村がアルファベットソファの魅力を様々な角度からお伝えします。

なぜ、ワイズカーサでは
アルファベットソファをおススメしているのか?

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今回は【サイズ編】です。

 

日本の「尺」から見出す、美しいサイズバランス

基本モジュールは30cm

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1尺=約303.033mm。つまり約30cm。日本では昔から使われてきた単位「尺」。今では廃止になってしまった単位ですが、現在でも身近なものにその名残りがあります。
例えば30cm定規、幅が60cmや90cmの水槽、一般的な畳サイズは約180cm×90cm・・・など。よくよく見てみると他にも30cm単位のものが多いことに気づきます。

昔から受け継がれてきたDNAなのか、日本人にとっても馴染みやすく、意識をしていなくても「30cm」単位のモノは見た目にも美しく、バランス的にも良いと感じるのではないでしょうか。

基本パーツのほとんどが30cm単位で作られているアルファベットソファ。使うのはもちろん、お部屋に置いたときの見え方も、どこか馴染みやすさを感じるのも「尺」が基本となっているからでしょうね。

 

アルファベットソファの基本パーツ

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4種類の座面・9種類の背もたれ、アーム、クッションを組み合わせ、あなただけのアルファベットソファが完成します。

座面

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背もたれ

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*パーツの寸法はcm単位で表しています
*組み合わせが出来ないパターンもございます

組み合わせの基本パターンはこちらから

 

様々なサイズで組み合わせることができるアルファベットソファ。詳しくはご来店頂き、スタッフまでご相談下さい。

 

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