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自由にオフィスをレイアウトしよう

upDate2016/04/09

今日は、『将来性』のあるオフィスレイアウトのご提案のお話。

企業が長く続くことは、経営者にとっても働くスタッフにとっても大切なこと。
そして長く仕事を続けていると、規模が拡大したり、人員が増減したり、仕事内容が変わったり、様々な形で職場に変化が生じます。

だからこそワイズカーサでは、「多様化」に効率良く、そして迅速に対応できるオフィスレイアウトをご提案しています。

 

そこで、一定の家具を使って、業務内容の変化にフレキシブルに対応するプランを、ちょっぴりご紹介!

 

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プラン①
グループワーク対応レイアウト

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*応接セット 別途

 

プラン②
ワークステーション&会議室スタイル

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*会議室デスク&チェア 別途

プラン③
個人集中型ワークスペース

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*ミーティングテーブル&チェア、応接セット 別途 

 

いかがですか?

ワイズカーサでおすすめしているUSMハラーを間仕切り兼収納として使ったプランです。

同じ家具を使って、USMのキャビネットを組み替えたり分割したりしながら、様々な働き方に対応したレイアウトに変更することができます。

10年後・20年後のオフィスを考えると、「将来の」順応性の高さは「いま」選ぶべきオフィスの大切な要素です。

壁を作って部署ごとに部屋をわけてしまうことは簡単ですが、組織変更やスタッフの異動に対応できない。
そして部署間でのコミュニケーションも取りづらい・・・。

開け放たれた透明性の高いオフィスを作ること。

いまの時代に合った、そして将来の時代にも合わせられるオフィスをご希望なら、是非ワイズカーサへご相談くださいね。