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火をインテリアとして取り入れたパブリックスペースのご提案

upDate2018/11/16

こんにちは。丸の内店スタッフの坂野です。

11月に入り急に肌寒くなりましたね。
本日は、この時期になるとお客様からのお問い合わせが増える『EcoSmart Fire (エコスマートファイヤー)』をご紹介いたします。

 

EcoSmart Fireって?

エコスマートファイヤー1

バイオエタノール暖炉『EcoSmart Fire (エコスマートファイヤー)』は、トウモロコシやサトウキビなどを原料としてつくられた燃料「バイオエタノール」という液体燃料を燃焼させる新しいタイプの暖炉です。

従来の暖炉が薪を燃やし有害物質や煙を発生させていたのに対して、バイオエタノール暖炉はススや煙、有害物質を排出しません。
煙や有害物質が出ないので、煙突や換気設備を設置する必要もありません!

地球にやさしいエコな暖炉なのです。

最近では、個人宅だけじゃなく飲食店やホテルやオフィスにも選ばれています。

 

~ホテルのロビーやオフィスの待合スペース~

エコスマートファイヤー4人があつまる場所に火をインテリアとして取り入れてみてはいかがでしょう。
炎のゆらぎは、人の心拍の間隔や小川のせせらぎなどと同じ、人をリラックスさせ癒す力があります。
旅館やホテルなど癒しの場所にはぴったり。

~テラスやプールサイド~

エコスマートファイヤー5EcoSmart Fireは野外で使用ができるモデルもあります。
置き型のモデルなら設置スぺースがあれば、置くだけ!
冬の寒いテラス席も炎を眺めながら過ごせば時間を忘れそうです。

~レストランや飲食店に~

エコスマートファイヤー2インテリア性の高いEcoSmart Fire。
コンパクトなものや世界の著名なデザイナーとのコラボレーションで生まれたものなどもあり、お店の雰囲気に合わせて取り入れることが可能です。
そして何より『火』をインテリアにすることはお客様の記憶に残る
空間になることでしょう。


電気やガスを一切使わないEcoSmart Fireに必要なのは設置するスペースだけ。

個人宅はもちろんのこと、飲食店やホテルのロビーやプールサイド、オフィスの待合や応接などあらゆる場所に設置できます。
そしてEcoSmart Fireは煙突や配管の必要がないので設計関する制約が無いのも導入のコストが抑えられるポイント。

ご自宅だけではなく、人が集まり語らう場所に「EcoSmart Fire」お勧めいたします。
是非お気軽にご相談くださいませ。

 

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